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人物画を描いてきました

昨日と今日と続いて僕は、今も通っているアステールという絵の教室に行って人物画を描いてきました。
昨日は一人ずつ交代でモデルをやっていき、今日はお恥ずかしいですがヌードデッサンをやってきました。
人の絵を描いていくのも絵の勉強のひとつです。

過激なお巡りさんキャラを描いてみたい!

僕は常に考えていることがあります。
それは、過激なお巡りさんキャラを描いてみたいということです。
現在もたくさんの人々に愛されている国民的人気漫画「こちら葛飾区亀有公園前派出所」の主人公両津勘吉や
「天才バカボン」の目ん玉つながりの本官さんのようなお巡りさんです。
どのようにすれば、あのようなインパクト溢れるキャラクターが生まれてくるのか?そこが不思議で面白いところです。
今はまだなかなか思いつきませんが、じきに両さんや本官さんにも負けないぐらいのキャラクターを描いてみます。

僕はお江戸通

僕の趣味のひとつそれは、一人旅です。
一人で旅行に行くとすれば東京がメインです。
東京で一番くる場所は『秋葉原』です。秋葉原に行くと、昔懐かしきファミコンをはじめとするゲーム機やゲームソフトが
中古で販売しています。中古ゲーム屋さんに行き何かほしいゲームを探すのも旅行の楽しみです。
また、おしゃれな僕は新宿に行ってほしい洋服やズボンを探したり買い物をすることも旅行の楽しみのひとつです。

ゲーム大好き人間

僕は1986年4月29日に生まれました。
当時その頃はファミリーコンピューター『ファミコン』がはやっていた頃でした。
まだ小さかった頃の僕はまだファミコンの音に慣れず怖くて泣いていたことがありました。
しかし、大きくなるにつれ段々怖くなくなり慣れてきました。
当時は家に遊びにきた友達ともゲームで盛り上がるなどして楽しい日々でした。
入院していた頃は時間制があり、皆でゲームソフトを交換しながらプレイしていました。
大人になった今でもゲームは大好きです。
その為自分だけのオリジナルゲームのタイトルやキャラクターが思いつくのです。

偉大な漫画家は赤塚不二夫氏

小学4年生の頃、白血病で入院していた頃はいつも漫画を読んでいました。
その中で一番大好きだったのが、赤塚不二夫氏の漫画「天才バカボン」でした。
主人公であるバカボンのパパとその息子バカボンの巻き起こす騒動がいちばんおもしろかったです。
その時10歳の頃の僕は頭の中からふと考えたのです。
赤塚不二夫氏の様なおもしろいキャラクターを描いてみようと。
僕が漫画家を目指すきっかけとなったのは、赤塚不二夫氏の「天才バカボン」でした。
まだまだ修行の身の僕ですが、皆様応援よろしくお願いします。

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